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Interested in the Tokyo comedy scene?

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Interested in the Tokyo comedy scene?

The Pirates of Tokyo Bay, a Tokyo comedy group, has been performing across Tokyo since 2010. The first year of shows the improv comedy group performed at the Pink Cow in Shibuya and at the Tokyo Impro Festival put on by our friends at ImproJapan. From that first year joining the bustling Tokyo comedy scene, the Pirates worked hard to put on bilingual (Japanese and English) improv comedy shows, something that was new to Tokyo.

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YouTuberも参戦!日本語&英語即興コメディグループ パイレーツ・オブ・東京湾、西麻布で12/3に七周年記念公演を開催

東京で唯一、日本語と英語で上演をする即興コメディグループ「パイレーツ・オブ・東京湾(代表:スタッファーマイク、以下、POTB)」は、2017年12月3日(日曜日)、西麻布のスーパーデラックスにて7周年記念公演を開催いたします。

POTBの公演は観ている人のお題を基に全て即興、つまり台本なしでその場で笑いを生み出すため、公演内容は毎回違います。

そして今年の記念公演には、姉妹グループの「パイレーツ・オブ・道頓堀」や特別ゲストとしてYouTuberもお祝いに駆けつけてくれます。

過去の記念公演1

過去の記念公演1

早割チケットはこちらから販売中 http://potb7.peatix.com

https://www.atpress.ne.jp/releases/140849/img_140849_2.jpg

https://www.atpress.ne.jp/releases/140849/img_140849_3.jpg

All photos by ©Michael Holmes

■代表:マイク・スタッファーのコメント

「POTBとして更なる成長を遂げた2017年を、最後は盛大に締めくくりたいと思っています。12月3日(日曜日)はまさしくそれに当てはまる記念公演になるようにしますので、ぜひ足を運んでいただけたらと思います。」

■プロデューサー:川畑誠仁のコメント

「演劇界では馴染みのある即興(インプロ)かと思いますが、もっといろんな方に知ってもらいたいがために活動を続けています。一度の公演で日本語と英語を披露する劇団はほとんど存在していないと思いますので、この機会にぜひ遊びに来てください。」

▼チケット情報

現在、Peatix(ピーティックス)にてチケットを販売中。また、受付で当日券も販売しています。そのまま会場までお越しください。

早割チケット: 2,500円(11月18日まで)

通常チケット: 3,000円

当日チケット: 3,000円

購入URL : http://potb7.peatix.com

▼開催概要

日時:2017年12月3日(日曜日)

開場:18時30分

開演:19時30分

場所:スーパー・デラックス — 〒106–0031 東京都港区西麻布3–1–25 B1F

※イベントは飲食をしながらお楽しみいただけます。

※各種チケットには「湾(ワン)ドリンクサービス券」が付いております。

▼即興とは

台本なしでその場で演じることです。エンターテイメントとしての即興コメディは世界中で確立された人気があり、日本でも一つのお笑いジャンルとして認識され始めています。

▼パイレーツ・オブ・東京湾について

日本語と英語で公演する日本語と英語の即興コメディグループです。

公演はお客様からのお題に基づいているため、内容は毎回異なります。毎月の公演に加え、インターナショナルスクールでの公演やワークショップ、そしてチャリティー団体と協力し基金を集める活動もしています。また即興に焦点を当てたワークショップも行っており、これまでに私たちはアメリカ大使館、コネクトUSA、株式会社Gengo、株式会社ビズリーチ、東京オーストラリア協会、日本医療政策機構、金融業界で働く女性の会などの企業・団体の皆さまに即興スキルを伝授しています。

パイレーツ・オブ・東京湾のファンは国内だけでなく海外にもたくさんいます。そのためツアーの際には、彼らに会いにいくことも楽しみの一つです。2010年の旗揚げ公演から、北京、上海、香港、シンガポール、マニラ、ニューヨーク、クアラルンプール、ハワイ、ドイツでの即興国際フェスティバルに日本代表として招待され、参加を続けています。

URL : http://www.piratesoftokyobay.com/

Facebook: https://www.facebook.com/pg/TokyoImprov/about/?ref=page_internal

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7TH ANNIVERSARY SHOW 7周年記念ショー

7TH ANNIVERSARY SHOW 7周年記念ショー

*日本語での案内は英語の下です

You are cordially invited to POTB's 7th Anniversary Show!

Hark, what's a POTB, you say?
Why, good sir or madam, just the Pirates of Tokyo Bay, Tokyo's ONE AND ONLY bilingual improv comedy group!

We've been alive and kicking around Kanto ever since the dark days of 2010 and it's now time to celebrate with abandon 7 years of keeping everyone in Kanto laughing, regardless of their language. 

For our 7 YEAR ANNIVERSARY, we're going all out!

We've got GAMES, SCENES, SONGS, MOVIES, KEGS, CUPS, HASHTAGS, GUEST PERFORMERS and YOUTUBE CELEBRITIES!

Be sure to FOLLOW US for updates and videos as the event gets closer!

As always, every show is new and different thanks to you, the audience! We'll be taking your ideas, suggestions and bullshit throughout the entire show so come ready to scream and shout in ENGLISH AND JAPANESE!

LIMITED TICKETS are ON SALE NOW at http://potb7.peatix.com so be sure to grab a seat ahead of time for the BIGGEST NIGHT OF YOUR LIFE!*.
*potentially

Sunday, December 3rd
6:30pm doors
7:30pm START
¥3,000 gets you in and ONE FREE DRINK!! ***Early Bird Discount Available Until Nov 18!
Food available!

Buy tickets at the door or in advance at Peatix: http://potb7.peatix.com

♥ Pirates


★POTBの7周年記念公演★

POTBとは?

よくぞ聞いてくれました!POTBとはPirates of Tokyo Bay(日本語表記:パイレーツ・オブ・東京湾)の略語でございます。そして私たちは東京でたった一つの日本語・英語即興コメディグループなのです!

2010年から関東を拠点に活動してまいりましたが、7年目を迎えるにあたり更なる自由を求め、そして言葉の壁も越えて皆さんを笑わそうと思います。

「7」というラッキーナンバーのため、私たちは全力を尽くします!
ゲームはもちろん、即興シーンや、歌、そして映画に飲み物、そしてなんとゲストパフォーマーやユーチューバーもお呼びしております!

最新情報は随時更新していく予定ですので、フォローよろしくお願いします!

「即興(インプロ)」をご存知の方はもちろんのこと、公演内容は毎回違います!皆さんのお題をもとにその場でコントを作り上げますので、臨場感がパねぇのです。もし、英語(または日本語)がわからなくても、大丈夫!頂いたお題は他の皆さんにもわかるように必ず訳します!

日程: 12月3日(日)
開場: 18時30分
開演: 19時30分
場所: スーパー・デラックス - 〒106−0031 東京都港区西麻布3-1-25 B1F
電話: 03ー5412ー0515
料金: 3000円(湾ドリンク付き) **11月18日(土)までは早割の2500円で発売!
※日本語と英語での上演です
食べ物注文可能!

限定チケット只今ピーティックスにて発売中!http://potb7.peatix.com
早めにゲットして*人生最大で最高の夜を過ごしましょ!

*感じ方には個人差があります。

♥ パイレーツ・オブ・東京湾

キャンセルは一週間前までにお願いいたします。キャンセルの際にはご連絡くださいませ。

即興パイオニア「パイレーツ・オブ・東京湾」が五周年記念公演を開催。

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即興パイオニア「パイレーツ・オブ・東京湾」が五周年記念公演を開催。

即興パイオニア「パイレーツ・オブ・東京湾」による記念公演

「海賊」と聞けば、武力を用いアイパッチをした組織が思い浮かぶが、「パイレーツ・オブ・東京湾」のメンバーはそんな危ない集団ではない。実際彼らは、言語に限らず誰でも笑わすことを武器としている。

アメリカ人のマイク・スタッファー氏により2010年に立ち上げられ、欧米流の即興を日本に持ち込むことを目標としたこのグループは、東京で唯一のバイリンガルコメディグループとして文化の橋渡しをしている。

日本人と外国人メンバーにより構成された同グループは観客から与えられたテーマをもとにユニークな即興コントを披露している。イギリスやアメリカで有名なテレビ番組「Whose Line Is it Anyway?」のように、彼らは即興でコントや歌を歌っている。

では、漫才が主流となっている日本であえて東京で即興という新境地を開拓することになったのはなぜだろうか。

「皆さんが思っていることを躊躇なくシェアできる環境を作りたいんです。」とスタッファー氏(34)は言う。「即興ではお客様がフィードバックをしなければならないため、日本のスタイルにはあまり向いていないかもしれません。ですが最終的にはこのスタイルは皆さんが徐々になじんでくるんじゃないかと思います。」

日本の他の即興グループと違うところは、「パイレーツ」は公演中に言語を変えることで観客の母国語(日本語・英語)を必ず取り入れているところだ。

「僕たちがやっている即興はショートコントなので、それぞれ3~5分間です。」と説明する。「日本語のみのコントを3分間やったあとは次のコントでは英語のみにすることでバランスを取っています。そのほかにはパントマイムやデタラメ語といったどの母国語にも当てはまらないゲームもします。これらも言語を使わずに、お客様とコミュニケーションを取っている一つの方法です。」

「あと歌のゲームも似たようなことが言えますね。」と語るのは4年前にグループに入った日本人メンバーの川畑誠仁氏(30)。「歌詞はわからなくても、音楽やビートは楽しむことができます。」

コメディを同時通訳すれば、進行も遅くなり、その分笑いもなくなってしまう、とスタッファー氏は考える。「お客様の鼓動を感じるようにしています。」と言う。

「パイレーツ」はすでにアジア各国の都市で公演している。メンバーは海外のお客様とも繋がるために、公演前には現地の文化を学び、コントの内容をローカライズしている、とスタッファー氏は言う。

現在メンバーの3分の1が日本人だが、スタッファー氏はもっとたくさんの日本人に即興に挑戦してもらい、最終的には人数を外国人メンバーと同等にしたいという。

「半分ぐらいがいいですね。」と彼は述べた。「そうすれば、日本で長く活動できると思いますから。」

「パイレーツ」は即興でただ人を笑わすだけではなく、この技術で重要な役割も果たすことができるという。

「日本企業に向けて社員教育も兼ねた企業研修も始めています。」とスタッファ氏は言う。「即興をするなら、相手を信頼すること、瞬発力を鍛えること、臨機応変さが欠かせません。ですので、ただ舞台でおもしろいことをやっているパフォーマーとしてだけではなく、即興の技術をビジネスに取り入れるフィールドにも進出していきたいんです。」

スタッファー氏は「パイレーツ」を日本を代表とする即興グループとして確立させたいそうだ。

「欧米のコメディグループが日本に来たとき、最初のコンタクト先に僕たちがいるような状態になりたいです。」と言う。「即興に特化したグループとしてパイレーツの認知度を高めていきたいですね。五年後には日本の即興グループとして知ってもらうことが僕の目標です。」

次回公演は「パイレーツ・オブ・東京湾」の五周年記念公演と今までで最大となる。この日の夜は、特別動画ゲストとして日本とアメリカからユーチューバーが参加し、メンバーたちに即興チャレンジと題したゲームを与える。五周年記念公演は11月29日(日曜日)に六本木(東京)のスーパー・デラックスで開催される。

Webサイト:www.piratesoftokyobay.com

英文記事:http://www.japantimes.co.jp/community/2015/11/22/how-tos/improv-pioneers-pirates-tokyo-bay-plan-big-bilingual-birthday-bash/#.VlPPmb_dVde

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Improv pioneers Pirates of Tokyo Bay plan big bilingual birthday bash

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Improv pioneers Pirates of Tokyo Bay plan big bilingual birthday bash

Think “pirates” and you probably imagine frightening sword-wielding thieves with eye patches, but the members of comedy troupe Pirates of Tokyo Bay are anything but intimidating. In fact, these swashbucklers are on a mission to get people laughing, regardless of their native tongue.

Formed by American Mike Staffa with the aim of popularizing Western-style improvisation in Japan, the Pirates, who claim to be Tokyo’s only bilingual comedy group, have been bridging cultures through humor since 2010.

Comprised of both Japanese and non-Japanese members, the Pirates churn out unique improvised performances for each show based on suggestions from the audience. Much like on the popular U.K. and U.S. improv comedy show “Whose Line Is It Anyway?”, the comedians create scenes, characters and songs on the spot in the form of improv games.

So, in Japan, where comedy styles like manzai (double-act stand-up) are dominant, what motivated the Pirates to attempt to blaze a trail for improv in Tokyo?

“We want to make people feel free to share their thoughts,” says Staffa, 34. “In improv, the audience has to give feedback, and maybe that isn’t really the Japanese style, but we think it’s a fun style that people will eventually warm up to.”

Unlike other improv groups in Japan that use only English or Japanese, the Pirates alternate between the languages in their performances in a bid to keep both the Japanese- and English-speaking parts of the audience engaged.

“The kind of improv we do is short-form, so these are three- to five-minute scenes,” he explains. “How we balance it is we’ll do one three-minute scene only in Japanese and then the next scene will be only in English. We also have pantomime and gibberish games that have no language — that is another way we communicate with the audience, and it doesn’t matter what language since there is no language.”

“The singing games too,” chimes in Masahito Kawahata, 30, a Japanese member who joined the troupe in its early days. “You may not understand fully, but you can still enjoy the music and the beat.”

Translating the comedy simultaneously would slow everything down and kill the comedy, reckons Staffa. “We try to feel the audience’s heartbeat,” he says.

The Pirates have already performed in a number of cities across the rest of Asia. The performers study the culture beforehand so that they can localize their performances and connect with the foreign audience, Staffa says.

A third of the performers are Japanese, but Staffa says he would like to see more of the locals pick up the mic and try their hand at improv, to the point where the Japanese Pirates reach parity in numbers with their non-Japanese crewmates.

“I want to get maybe half,” he says. “That would really show that we’re gonna stay here in Japan for a long time.”

The group sees a valuable role for improv skills beyond just making people laugh.

“We’re starting to do more business training for Japanese companies,” says Staffa. “To do improv you have to trust your teammates, you have to think quickly, you have to adapt. So we really want to grow in that field — of not just being comedians on stage, but bringing improv skills into businesses.”

Staffa also hopes to establish the Pirates as the go-to guys for improv in Japan.

“We want to be the first phone call when Western comedy groups come to Japan,” he says. “I want to build the Pirates and get more brand awareness that we specialize mainly in improv. My goal in five years is to really be known as the Japanese improv group.”

Their upcoming show promises to be their biggest yet, as the Pirates of Tokyo Bay celebrate their first five years in the business. On the night, Staffa says the audience can expect celebrity “appearances” (on a big screen) by American and Japanese YouTube stars, who will assign improv challenges. The 5th Anniversary Show will be held on Sunday, Nov. 29, at Super Deluxe, Roppongi.

Source: http://www.japantimes.co.jp/community/2015/11/22/how-tos/improv-pioneers-pirates-tokyo-bay-plan-big-bilingual-birthday-bash/#.VlQno98rJE6

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バイリンガル即興コメディグループ「パイレーツ・オブ・東京湾」創立5周年記念公演開催

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バイリンガル即興コメディグループ「パイレーツ・オブ・東京湾」創立5周年記念公演開催

日本にはいくつかの即興コメディはあるものの、欧米ほど確立されたジャンルではない。「100人中全員が即興を知らなくても別に驚きはしません。」と語るのは「パイレーツ・オブ・東京湾」創立者兼主宰であるマイク・スタッファー氏。

「私たちの公演スタイルをやっているところは、日本で行われる即興フェスティバルでも他に見たことがありません。」と初期メンバーであるリサリーサは付け加える。「日本の即興コメディスタイルは基本的に演劇的要素が強く、あまりゲームがないため私たちのスタイルは日本でもとても独特です。」

「僕たちのスタイルは短くて楽しいので、笑いが生まれるんです。」とパイレーツ歴4年のボブ・ワーリー氏は説明する。「長編物語のような内容ではなく、僕らは2~3分間のコントをゲームとしてやっています。だから、コントがつまらなくあまり笑いがなくても3分間だけの辛抱なんです。そして次のコントをすると笑いが生まれやすくなるんです。」

東京の中でも特に「パイレーツ・オブ・東京湾」をユニークにさせているのはそのバイリンガルによるパフォーマンスだろう。「お客さんの中には日本人と外国人のカップルがいるんですけど、彼らには日本語のみもしくは英語のみの公演を観に行くという選択が生まれます。」とワーリー氏は言う。「なのでだいたいカップルの一人はそんなに楽しむことができません。ですが、僕らは両方が楽しめる環境を提供しています!」

「ゲームには日本語のみ、英語のみ、そしてバイリンガルがあります。そしてどの言語にも当てはまらない、デタラメ語を使ったゲームもあるんです!」とリサリーサは言う。「僕たちのグループミッションは”言語が何であれ皆さんを笑わすこと”ですので、そういう意味では任務をはたしているんじゃないかなと思います。」とスタッファー氏は付け加える。「僕たちが楽しませられない人はいないと思います!」

今回の5周年記念公演は六本木ヒルズ近くにあるアバンギャルドなスーパー・デラックスという会場で開催する。昨年も同じ会場で4周年記念を行ったが、今年は更にビッグなイベントになる予定だ。「とても楽しかったし、いつもよりたくさんの技術的なことができたので今年もそこでやることにきめました。」

「そして去年と同様、大阪からのパイレーツメンバーも舞台に出演するので、もっと大きなステージが必要なんです。」とスタッファー氏は大阪を拠点とする「パイレーツ・オブ・道頓堀」のことを説明する。「僕が10年前に立ち上げたグループでもあるので、道頓堀のパイレーツメンバーと一緒に舞台に立つことは僕にとって楽しみなんです。これは、お客様に全国的なブランドとして認識してもらうために大事なことでもあります。彼らは関西弁丸出しで僕らとは違ったコメディスタイルをいつも入れてきます。」

五周年記念では何があるのだろうか。「歌やラップが盛りだくさんのゲームを準備しています。」とスタッファ氏は言う。「あとサプライズゲームもあります。ユーチューバーであるEpicLLOYD氏が特別に動画ゲストとして登場してパイレーツメンバーに挑戦状を送ります。サプライズゲームですので、パイレーツメンバーは誰一人として何かわかりません!」

日本からのユーチューバーはバイリンガールのちか氏がパイレーツに指令を出すことになっており、また世界的に有名な声優もアナウンサーとして公演に参加する。

パイレーツ・オブ・東京湾5周年記念公演は11月29日(日曜日)の18時30分から六本木のスーパー・デラックスで開催される。入場料は2500円で”湾ドリンク”制だ。当日券もしくは前売り券はこちらのPeatixから購入できる。

★5周年記念公演のお知らせ★

パイレーツ・オブ・東京湾結成5周年記念として六本木にあるスーパーデラックスでビッグなショーをします!この日の夜のバイリンガルショーは今までに東京では観られなかった即興ライブとして、アジア各国そしてアメリカからゲストパフォーマーがパイレーツを祝うために集結します!新しいゲーム、ゲストパフォーマー、そしてサプライズがたくさん詰まってるショーになりますので乞うご期待!

パイレーツ一同、皆さまと祝えることを楽しみにお待ちしております。

日程: 11月29日(日)

開場: 18時30分

開演: 19時30分

場所: スーパー・デラックス 〒106ー0031 東京都港区西麻布3ー1ー25 B1F

電話: 03ー5412ー0515

料金: 2500円(湾ドリンク付き)

※日本語と英語での上演です

食べ物注文可能!

英文記事:http://blog.gaijinpot.com/the-pirates-of-tokyo-bay-celebrate-5-years-of-improv-comedy/

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The Pirates of Tokyo Bay Celebrate 5 Years of Improv Comedy

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The Pirates of Tokyo Bay Celebrate 5 Years of Improv Comedy

While there is a small improv comedy scene in Japan, it is not as popular as it is in the West. “If I asked 100 people, I wouldn’t even be surprised if it was zero who knew what it is,” says Mike Staffa, founder and leader of The Pirates of Tokyo Bay.

“I haven’t seen any group that does a game style similar to ours, even in a Japanese improv comedy festival,” adds Lisa Sumiyoshi, who has been with the group all of those five years. “Normally the Japanese improv comedy style is more theatrical, they don’t do many games, so in that way it’s really unique even in Japan.”

Photo by Benjamin Park

Photo by Benjamin Park

“Our style is short and sweet, you’ll get a laugh,” explains Bob Werley, a member of the group for four years. “They aren’t those long narrative story based scenes, our games are like 2 to 3 minute each. So if you thought a game is not that funny, and you didn’t laugh much, it’s only three minutes. And then the next game is gonna start, and you’ll think; now that is really funny!”

What makes The Pirates of Tokyo Bay even more unique amongst in the Tokyo improv scene is their bilingual presentation. “There’s a lot of couples where one person is Japanese, one person is foreign, and a lot of times you have the choice of going to an all Japanese show or going to an all English show,” says Bob. “So usually one person is not having as much fun. The Pirates allows both people to at least have fun half of the time!”

“We have Japanese games, and English games and mixed language games. And then non-language, gibberish games!” Lisa says. “Our mission statement is: ‘we want everyone to laugh regardless of your language’, and I think we accomplish that,” Mike adds. “There’s no-one in town that we shouldn’t be able to entertain!”

Photo by Michael Holmes

Photo by Michael Holmes

For this special 5th anniversary show, the group will be playing at the avant-garde SuperDeluxe venue near Roppongi Hills. The group played at SuperDeluxe for their 4th anniversary show last year, and are returning to put on an even bigger show. “We had such a fun time, and were able to do a lot more technical stuff at that show, so that’s why we’re doing it again there for the 5th anniversary.

“Plus the Osaka Pirates are coming back, so we need a bigger stage,” adds Mike, referring to the Osaka-based improv group Pirates of the Dotombori. “It’s fun for me to perform with the Osaka Pirates, because I started them 10 years ago. It’s really special, and it helps the audience realise that we are a Japan-wide brand. They always bring a different style of comedy, especially with their Kansai-ben.”

So what can you expect from the 5th anniversary show? “We will have a lot more singing games and a lot more rapping games that we’re gonna be doing this year,” Mike tells us. “We also have a couple of surprise games. YouTuber EpicLLOYD will make an appearance digitally and challenge the Pirates to a game, and none of the Pirates know what that game is!”

Another popular Japanese YouTuber, Bilingual Chika, will also be challenging the Pirates to a surprise game, and a world-famous voice actor will also be making a surprise appearance as an announcer at the show.

The Pirate of Tokyo Bay 5th Anniversary Show will be held on 29 November from 18:30–21:30 at SuperDeluxe in Roppongi. Tickets are ¥2,500 and include one drink. Buy tickets at the door or in advance at Peatix: http://ptix.co/1PI7krS

Source: http://blog.gaijinpot.com/the-pirates-of-tokyo-bay-celebrate-5-years-of-improv-comedy/

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日本語で即興をして学んだ5つのこと

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日本語で即興をして学んだ5つのこと

日本語の勉強って楽しいですよね!...そうじゃない時もありますけど。日本語能力試験や漢字アプリ、そして日本のテレビ番組で頭がパンパンになってきたら、即興コメディを取り入れながら勉強してみてはどうでしょうか?

「即興コメディ」とはお客さんから与えられたお題をもとにその場でコントを作ることを言います。ですので、台本なし、リハなし、予定調和なしでコントが進んでいきます!

パイレーツ・オブ・東京湾」はコメディを通して日本語を駆使する多国籍メンバーがいる、東京を拠点としたバイリンガルの即興グループです。同グループはアメリカやアジア各国を周り、大使館やインターナショナルスクールなどでパフォーマンスをしており、日本国内の公演では海外からのパフォーマーを迎えています。また最近では、企業向けに即興を取り入れた社員研修も提供し始めました。

そこで私たちが学んだことを紹介したいと思います!

5. キャラを毎日変えていく

日本語を勉強するうえで欠かせないのは、文法や敬語の正しい使い方です。即興であれば、毎回コントは違う内容になるので、役柄を変えると同時に話し方も変えていくことができます!

4. 文法にこだわりすぎない

完璧主義者のあなたには是非ここは読んでほしいです。流暢さは何も文法だけではありません。スピードも大事です。即興では、じっくり考える暇などありません。会話を始める(または会話に反応する)ことで慎重にならず大胆になることがポイントです。

3. ドンと構える

即興コントを成功させるには相手の言っていることに耳を傾け、どんなアイデアでもすぐに拒否せず受け入れることです。そうすれば、共に解決へと向かうことができます。

2. 自信を持つ

即興は人生のように台本がありません。コントをするうえでパフォーマー達は次に何が起こるのかわからなくとも、正しい方向へ導くために自分を信じる必要があります。見ず知らずの国で母国語ではない言葉を喋ることは不安な時もありますが、自分自身を信用することが幸せを見つけるためのポイントになります。

1. 日本のユーモアを学ぶ

www.youtube.com

日本語で人を笑わせることは何も日本人に向けてだけではありません!デート、ビジネスディナー、普段の仕事でもユーモアを知っているだけでより楽しくなります!

日本語と英語の即興コントを生で見たい方へ。2015年11月29日(日曜日)にパイレーツ・オブ・東京湾は五周年記念公演を開催します。場所は東京・六本木にあるスーパー・デラックス。当日券もしくはPeatixで前売り券を販売しています。

Top photo © Benjamin Parks. 

英文記事:http://allabout-japan.com/en/article/718/

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5 Things I Learned Doing Japanese Improv

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5 Things I Learned Doing Japanese Improv

Learning Japanese is fun! OK, it is sometimes fun, and definitely a major challenge. If you're getting tired of JLPT textbooks, kanji apps and watching TV you don’t understand, why not think about using improv comedy to study the language?

Improv comedy is when a couple of performers create a funny scene using suggestions from the audience to get started. No script, no rehearsal, and no clue what will happen next! 


The Pirates of Tokyo Bay is a Tokyo-based bilingual improv group whose multinational team has powered up its Japanese skills through comedy. The group has performed internationally across Asia and the U.S., for various embassies and international schools, and welcomed dozens of international guests to its regular public shows across Japan. The Pirates have recently started offering business training using improv skills in the workplace as well.

Here are some lessons we have learned!

5. Be a Different Character Every Day

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When you study Japanese,you need to master formal, polite, and casual grammar structures. With improv, every scene is different, so you can have fun exploring the different speaking styles as you slip in and out of multiple characters!

4. Stop Overthinking Your Grammar

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Perfectionists, this one is for you. Fluency is not just about grammatical flawlessness, it is also about speed. When you do improv, there is no time to slow down. You have to initiate (or react to) conversation—and that means throwing caution to the wind and just diving in!

3. Be Ready for Anything

They key to successful improv scenes is closely listening to your partner and following their suggestions (even the crazy ones!) without dismissing them immediately. Together, you find the right solution. Sound familiar? It should! Japanese people tend to make decisions in the same manner, both professionally and socially.

2. Be Confident

Improv, like life, is completely unscripted. Diving into a scene, the performers can’t show any hint that they don’t know what comes next—they just need complete faith in their ability to find the right way forward. The uncertainties of living in a foreign country and speaking a foreign language are enormous, but learning to have faith in yourself is key for finding happiness abroad.

1. Learn Japanese Humor

www.youtube.com

Making Japanese people laugh is not just for native speakers! Dates, business dinners, and even regular office work will be far more enjoyable with a healthy dash of humor!

Want to see some Japanese and English improv in action? The Pirates of Tokyo Bay are holding their 5th Anniversary Show on November 29, 2015 in Roppongi at SuperDeluxe. Tickets can be bought at the door or in advance on Peatix.

Top photo © Benjamin Parks. All other photos © Michael Holmes.

Source: http://allabout-japan.com/en/article/718/

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