渋谷で一夜限り:パイレーツ・オブ・東京湾が東京国際コメディフェスティバルに出演

まずは要点:いつ・どこで・誰が

パイレーツ・オブ・東京湾は、2010年から恵比寿のブリティッシュパブ「What the Dickens!」毎月公演を行っている、日本語と英語で楽しめる即興コメディグループです。9月20日(日)、ホームの恵比寿を一夜だけ飛び出し、渋谷のTokyo Comedy Barで開催される「東京国際コメディフェスティバル(TICF)」に出演します。フェスティバルは9月17日から27日まで開催される、日本語と英語によるお笑いの祭典。私たちのステージは台本なし、予測不能——観客のアイデアからその場でシーンを作り上げる即興コメディです。(開演時間・チケットは下記の公演情報をご覧ください。)

東京国際コメディフェスティバル 東京コメディバーでのパイレーツ・オブ・東京湾 キャスト集合写真 日本語と英語の即興コメディ

東京最大のコメディフェスティバルに今年も出演

パイレーツは3年連続で東京国際コメディフェスティバルに参加します。毎年9月、渋谷を中心に東京各所で11日間にわたって開催される、お笑いの祭典です。国内外のコメディアンが集まり、スタンドアップ、ローストバトル、ポッドキャストの公開収録、そして私たちの即興コメディが繰り広げられます。

会場は渋谷駅から徒歩約1分、フェスティバルの拠点でもあるTokyo Comedy Bar。いつもの恵比寿のパブとは違う空間で、満員のコメディ好きが集まる、フェスティバルならではの熱気の中での公演です。

東京国際コメディフェスティバル2026 渋谷のTokyo Comedy Barで9月20日(日)開催、日本語と英語の即興コメディ公演ポスター English and Japanese improv comedy at the Tokyo International Comedy Festival Shibuya Pirates of Tokyo Bay

去年は満員御礼。今年も早めの予約を

2025年のフェスティバル公演は、満員御礼で幕を閉じました。客席は東京在住者、フェスティバルの常連、そして「日本語と英語の即興コメディ」が何なのかも知らずに来た旅行者の混合。終わる頃には全員が一体になっていました。今年も早く埋まることが予想されますので、観に来たい方は公演週まで待たず、お早めにチケットを確保してください。

ステージで実際に起きること

私たちのショーは、何も決まっていません。司会者が観客にお題を求めます。「場所は?」「職業は?」「感情は?」——そのひとことから、キャストがその場でシーンを作り上げます。英語の場面もあれば、日本語の場面も、存在しない言語の場面もあります。

英語がわからなくても十分楽しめます。実を言えば、どちらの言語もわからなくても大丈夫。私たちのコメディの多くは、フィジカルコメディ、パントマイム、デタラメ語(ギブリッシュ)で、言葉の壁を超えて伝わります。英語だけの人も、日本語だけの人も、笑えます。それがこのショーのすべてです。

Tokyo Comedy Bar logo Shibuya comedy venue 東京コメディバー 渋谷 東京国際コメディフェスティバル Pirates of Tokyo Bay

公演情報

日程:2026年9月20日(日)

フェスティバル:東京国際コメディフェスティバル2026(9月17日〜27日)

会場:Tokyo Comedy Bar(レンガビル 3F, 道玄坂1-5-9, 渋谷区, 東京都 150-0043)

アクセス:渋谷駅から徒歩約1分

時間:19:00〜21:00

チケット:2,500円(オンライン・当日券)

👉 チケット購入:https://fienta.com/ticf-pirates-of-tokyo-bay

👉 フェスティバルのチケット・スケジュール: https://www.tokyocomedybar.com/ticf

👉 パイレーツの公演スケジュール: https://www.piratesoftokyobay.com/schedule

9月20日に来られない方へ:毎月恵比寿で公演中

フェスティバルは一夜限りですが、パイレーツは毎月ステージに立っています。恵比寿のWhat the Dickens!で行う定期公演は、渋谷から1駅。チケットは2,500円で1ドリンク付。同じ台本なしの即興コメディ、同じ日本語と英語のミックスを、フェスティバルの会場ではなく居心地のいいブリティッシュパブで楽しめます。デートにも、友人とのおでかけにもぴったりの、面白い体験 東京です。

👉 定期公演のチケット: https://www.piratesoftokyobay.com/shows

即興コメディって何?という方はこちら → 即興コメディとスタンドアップコメディの違いを解説

One Night in Shibuya: Pirates of Tokyo Bay Return to the Tokyo International Comedy Festival

The short version: who, what, where, when

Pirates of Tokyo Bay is Tokyo's English and Japanese improv comedy group, performing live at What the Dickens! pub in Ebisu since 2010. On Sunday, September 20th, 2026, we are leaving our home stage for one night and heading to Shibuya to perform at the Tokyo International Comedy Festival, Japan's biggest English and Japanese comedy festival, hosted at Tokyo Comedy Bar. The festival runs from September 17th to 27th, 2026, with dozens of shows across the city. Our set is completely unscripted comedy built from audience suggestions: no script, no rehearsal, no safety net. (Show time and ticket details are in the listing below.)

Pirates of Tokyo Bay English and Japanese improv comedy show poster for the Tokyo International Comedy Festival 2026 at Tokyo Comedy Bar in Shibuya on September 20 東京国際コメディフェスティバル2026 渋谷 即興コメディ 9月20日 Pirates of Tokyo Bay

We're back at Tokyo's biggest comedy festival

For the third year running, the Pirates are part of the Tokyo International Comedy Festival, the 11-day celebration of comedy that takes over Shibuya and venues across the city every September. The festival pulls together local favorites and international touring comedians for stand-up, roast battles, live podcast recordings, and, in our corner of it, live improv.

Our show happens at Tokyo Comedy Bar, the city's dedicated stand-up venue and the festival's home base, about a minute's walk from Shibuya Station. It is a different room from our usual Ebisu pub, with a different energy: a packed comedy crowd, a proper stage, and the buzz of a festival in full swing.

Last year, we sold out

When we played the festival in 2025, our show sold out. The room was a mix of Tokyo locals, festival regulars, and travelers who had no idea what English and Japanese improv even was until the lights went down. By the end, everyone was in on it. We expect this one to fill up fast too, so if you want a seat, do not leave it until the week of the show.

Pirates of Tokyo Bay cast group photo at Tokyo Comedy Bar for the Tokyo International Comedy Festival English and Japanese improv comedy

What actually happens on stage

Here is the thing about our show: nothing is planned. A host asks the audience for a suggestion, a word, a place, a job, an emotion, and the cast builds an entire scene out of it on the spot. Some scenes are in English. Some are in Japanese. Some are in languages that do not technically exist.

You do not need to speak both languages to enjoy it. You do not need to speak either one, frankly. A lot of what we do is physical comedy, pantomime, and gibberish, the kind of comedy that lands no matter what language you think in. If you only speak English, you will laugh. If you only speak Japanese, you will laugh. That is the whole point.

Tokyo Comedy Bar logo Shibuya comedy venue 東京コメディバー 渋谷 東京国際コメディフェスティバル Pirates of Tokyo Bay

Show details

  • Date: Sunday, September 20th, 2026

  • Festival: Tokyo International Comedy Festival 2026 (September 17th to 27th)

  • Venue: Tokyo Comedy Bar, Renga Bldg 3F, 1-5-9 Dogenzaka, Shibuya-ku, Tokyo 150-0043

  • Access: About a 1-minute walk from Shibuya Station

  • Show time: 19:00 to 21:00

  • Tickets: ¥2,500, available online and at the door

👉 Get tickets: https://fienta.com/ticf-pirates-of-tokyo-bay

👉 Full Festival tickets & schedule: https://www.tokyocomedybar.com/ticf

👉 Our full show schedule: https://www.piratesoftokyobay.com/schedule

Can't make the 20th? Catch us every month in Ebisu

The festival is one night, but we are on stage every month. Our regular show runs at What the Dickens! pub in Ebisu, just one stop from Shibuya, with tickets at ¥2,500 including your 1st drink free. Same unscripted comedy, same English and Japanese mix, in a cozy British pub instead of a festival room.

👉 Tickets for our monthly show: https://www.piratesoftokyobay.com/shows

Want to know what improv comedy even is before you come? Read our explainer: What Is Improv Comedy? (And How Is It Different from Stand-Up?)

チームビルディング研修の選び方(東京):座学より「体験」が効く理由

チームビルディング研修を選ぶときは、(1)目的の明確化、(2)形式(座学・アクティビティ型・体験型)、(3)言語対応、(4)講師の実績、(5)効果の定着性、の5点で比較するのが基本です。この記事では、東京で実施できる研修の主なタイプを比較し、自社に合ったプログラムを選ぶためのチェックポイントを解説します。

なぜ今、チームビルディング研修なのか

リモートワークとハイブリッド勤務が定着した今、オフィスの雑談から自然に生まれていた信頼関係は、意識して作らなければ生まれなくなりました。会議では発言する人がいつも同じ。新しいメンバーがなかなか馴染めない。部署をまたぐと急に会話がぎこちなくなる。心当たりのあるチームは少なくないはずです。

さらに、ビジネス環境そのものが予測不能な時代です。計画通りに進まない状況で成果を出せるのは、正解を暗記したチームではなく、その場で聴き合い、アイデアを出し合い、軌道修正できるチームです。チームビルディング研修の目的は、まさにこの「変化に強いチームの土台」を作ることにあります。

building-workshop-tokyo.jpgImprov team building workshop participants laughing during a hands-on exercise in Tokyo インプロ 即興 体験型チームビルディング研修 東京 心理的安全性 Pirates of Tokyo Bay

研修の主な3タイプを比較

座学研修(講義・eラーニング型)。 コミュニケーション理論やフレームワークを知識としてインプットするには最も効率的です。一方で、参加者は受け身になりやすく、「良い話を聞いた」で終わって翌週には忘れられてしまうのが最大の弱点です。対人スキルは、知識だけでは行動に変わりません。

アクティビティ型(謎解き・スポーツ・BBQなど)。 盛り上がりは抜群で、懇親目的なら十分に機能します。ただし、楽しかった記憶と業務スキルが結びつきにくく、「イベントとしては最高だったが、月曜日のチームは何も変わらなかった」となりがちです。

体験型コミュニケーション研修(インプロ型)。 即興演劇(インプロ)などの手法を使い、身体を動かしながら傾聴力・発想力・心理的安全性を直接トレーニングする形式です。楽しさはアクティビティ型と同等以上でありながら、演習のひとつひとつが「聴く」「受け入れて広げる」「失敗を恐れず試す」という業務直結のスキル練習になっているのが特徴です。楽しさと行動変容を両立させたいチームには、この形式が最有力候補になります。

失敗しない選び方:5つのチェックポイント

1. 目的を明確にする。 「親睦を深めたい」のか「会議での発言や部署間連携を変えたい」のか。前者ならアクティビティ型でも十分ですが、後者ならスキル習得が設計に組み込まれた研修が必要です。

2. 参加人数と拘束時間に合っているか。 少人数の役員チームと100名の全社イベントでは、適切なプログラムがまったく異なります。半日で完結させたいのか、継続的に積み上げたいのかも最初に決めておきましょう。

3. 言語対応を確認する。 東京のチームは日本語と英語が混在することが珍しくありません。全員が同じ温度で参加できるかは研修の成否を左右します。例えばインプロ型の研修は身体を使った演習が中心のため、英語がわからなくても楽しめる設計が可能です。逆に日本語のみでの実施にも対応できるか、事前に確認しましょう。

4. 講師の実績を確認する。 どんな企業・組織に提供してきたか、講師自身がその手法の実践者かどうかは重要な判断材料です。研修テーマを「教えている」だけの講師と、日常的に「実践している」講師では、演習の説得力が違います。

5. 効果が定着する設計か。 単発のイベントで終わらせず、振り返り(ディブリーフィング)や職場での実践につなげる仕掛けがあるかを確認しましょう。行動変容を狙うなら、複数回のシリーズ型も選択肢に入ります。

インプロ(即興)研修とは?台本なしでチーム力を鍛える

インプロとは、台本なしでその場のアイデアからシーンを作り上げる即興演劇の手法です。台本なし、予測不能な状況の中で相手の話を聴き、アイデアを否定せずに受け入れて広げる「イエス・アンド(Yes, And)」の練習を繰り返すことで、心理的安全性・傾聴力・適応力が体験的に鍛えられます。Googleの研究でも、成果を出すチームの最大の共通点は心理的安全性だと報告されており、インプロはそれを座学ではなく身体で学べる数少ない手法のひとつです。(インプロそのものについて詳しくは、即興コメディとは?スタンドアップコメディとの違いをご覧ください。)

パイレーツ・オブ・東京湾のインプロ研修プログラムは、日本最大のビジネススクール「グロービス経営大学院」のオンライン学習プラットフォーム『GLOBIS Unlimited』でも講座として採用・配信されています。

Experienced team building workshop facilitator teaching English and Japanese sessions in Tokyo 研修講師 実績 日本語と英語 チームビルディング Pirates of Tokyo Bay

導入事例:Google、米国大使館、ビズリーチなど

パイレーツ・オブ・東京湾は、2010年から東京で日本語と英語の即興コメディを公演し続けてきたグループであり、その手法を応用した体験型のチームビルディング研修を提供しています。これまでにGoogle、米国大使館、株式会社ビズリーチ、Medtronic、日本医療政策機構などの企業・組織で研修を実施し、参加者満足度は5点中4.9。「今まで受けた研修の中で一番楽しかった」という声を多数いただいています。

新入社員研修、管理職研修、部署横断チームのキックオフ、オフサイトなど、目的に合わせてカスタマイズ可能。日本語のみ、英語のみ、両言語ミックスのいずれにも対応し、料金は10万円から、お見積もりは無料です。

👉 研修の詳細・無料お見積もりはこちら:企業研修 / Corporate Training

まずは講師たちの「本業」を見てみたい方へ。私たちの日本語と英語の即興コメディショーは、恵比寿のWhat the Dickens!で毎月開催しています(チケット2,500円・1ドリンク付)。東京で面白い体験を探しているなら、研修の下見を兼ねてぜひ → ショー情報

よくあるご質問

夏だ!ビールだ!即興だ!新メンバーが恵比寿のステージへ

2026年7月26日(日)、恵比寿のWhat the Dickens!で夏の特別公演「夏だ!ビールだ!即興だ!」を開催します。チケットは¥2,500、1ドリンク付。開場19:00、開演19:30、渋谷からわずか1駅です。そして今回の公演には、いつもと違う特別な理由があります。2年ぶりの公開オーディションを勝ち抜いた新メンバーが、いよいよクルーに加わりました。日本語と英語で楽しめる即興コメディが、この夏さらにパワーアップします。

暑い夏の夜は、冷たいビールと爆笑ライブで決まり!

Tokyo Comedy Barでのパイレーツ・オブ・東京湾のオーディションで、マイクを持ちキツネのTシャツを掲げる司会者。

7月の東京は、湿度も予定もぎゅうぎゅう。だからこそ、頭を空っぽにして思いきり笑える夜が効きます。恵比寿でのデートの締めくくりにも、仕事帰りの気分転換にも、東京で面白いイベントを探し疲れた週末にもぴったりです。冷えたビール片手に(1杯目はチケットに含まれています)、目の前で生まれていく笑いに身を任せてください。「面白い体験 東京」で検索してこのページにたどり着いたなら、それが正解です。もちろん英語がわからなくても楽しめる構成なので、誰を誘っても大丈夫。東京のコメディショーは数あれど、ここまで肩の力を抜いて笑える夜はなかなかありません。

東京の舞台を塗り替える新メンバーが登場!

先日、2年ぶりとなる公開オーディションを渋谷のTokyo Comedy Barで開催したところ、なんと75名の応募が集まりました。1日がかりの選考でシーンワークやグループゲームに挑戦してもらい、最終的にクルー入りを勝ち取ったのは10名。7月のお笑いライブを皮切りに、この新しい顔ぶれが順次ステージに登場していきます。

  • 前中朝陽 (Maenaka Asahi)

  • 藤原弥生 (Yayoi Fujiwara)

  • ゆうみ Yūmi

  • Andal Paul

  • Darcy Kendall

  • Felix Sturtz

  • Jalani Blankenship

  • Maurice Engel

  • Ralph Reyes Del Rosario

  • Nasa

これはメンバーの入れ替えではなく、クルーの拡大です。演じ手が増えるほど、声のバリエーションも、笑いの引き出しも、シーンが思わぬ方向へ転がる可能性も増えていきます。

狭き門をくぐり抜けた精鋭たち

パイレーツ・オブ・東京湾の即興コメディ・オーディションで、床に座ってメモを取る参加者と審査員。

数字だけでは伝わらない熱量がありました。2年間の空白は、この扉が開くのを待っていた表現者たちのエネルギーをそのまま倍増させ、会場には俳優、教師、エンジニア、舞台経験者まで、東京の国際的なコミュニティから多彩な顔ぶれが集まりました。ベテランキャストが見ていたのは、うまく目立つ人ではなく、初対面の相手を輝かせられる人。合格したメンバーは、コメディでいちばん難しいその技術を見せてくれた精鋭ぞろいです。

新しい風で、笑いはもっと予測不能に

私たちの舞台に台本はありません。すべてのシーンは、お客様からいただくお題をもとに、その場で作られます。出演者の組み合わせが増えれば、展開の可能性は爆発的に広がります。まさに台本なし/予測不能。ベテランでさえ、新しい仲間が照明の下で何をするのか、まだ全部は知らないのです。このいちばん新鮮な瞬間を目撃できるのが、今なのです。

新メンバーについて、気になるアレコレ

新メンバーのオーディションはどれくらい狭き門でしたか?

2年ぶりの公開オーディションには75名が応募し、渋谷のTokyo Comedy Barで1日かけて行われた選考を通過したのはわずか10名。全員がベテランキャストの前でシーンワークとグループゲームを勝ち抜いた実力派です。

新メンバーは初舞台に向けてどんな準備をしていますか?

合格直後から既存キャストと一緒にリハーサルを重ね、月例ライブで使うゲーム形式を集中的に練習しています。この夏のステージには、全力で挑める状態で登場します。

Beer & Comedyの公演で新メンバーは見られますか?

はい。2026年7月26日(日)に恵比寿のWhat the Dickens!で開催されるBeer & Comedyが新体制の幕開けです。この公演を皮切りに、新しい顔ぶれがベテラン勢とともにステージに立ち始めます。

メンバーが増えると、ショーはどう変わりますか?

出演者の組み合わせが増えることで、展開はさらに台本なし/予測不能になります。誰にも先が読めない選択が次々と生まれ、観客もキャストも毎回新鮮な笑いを楽しめます。

恵比寿で過ごす、夏のいちばん笑える夜へ

🎆Beer & Comedy : English & Japanese Improv | 夏だ!ビールだ!即興だ!

  • 日時: 2026年7月26日(日) 開場19:00 / 開演19:30

  • 会場: What the Dickens! (Roob 6ビル4F、東京都渋谷区恵比寿西1-13-3、渋谷から1駅)

  • 料金: ¥2,500 (1ドリンク付)